2019年11月
2019年11月29日
言語性推理と非言語性推理・・・言語性のほうがWMの負荷が少ないのでは
2019年11月25日
寺子屋でGifted childrenと付き合うには・・・枠は子どもたちが創るもの
講義の準備に追われている毎日。今週で4コマを終えれば、残りは5コマ。
ゴールが見えてきた・・・得意のカウントダウン(笑)
来週は、講義も休講にし、沖縄では5日は🚀と🤖を聴いて宴席、6日は夕方に友田さん、7日はお昼にポスターと。合間にジョギングして、小さな友達に会って、5コマ分を作ってしまおう。そして、呪縛から解放。
さて、寺子屋も規模が大きくなれば、当然スタッフも必要になってくる。
そこでtwitterに
【ゆる募】ギフテッド寺子屋(以下ギフ寺)では、縄文時代体験をしながら、竪穴式住居を作るボランティアを探しています(笑)
【資質】子どもたちの斬新な発想にもついていけて、枠組みが無くても子どもと付き合える人。
狭い相談スペースや枠組みのある中でしか子どもと向き合えないような人には無理だよん。
子どももそんな人とは、遊ばないよ。
ギフ寺は、北大土曜教室の後輩にスタッフに入ってもらっているのだが、やはりあの場で学びは大きいよ。ボスが、「それなら学校と同じでしょう」と言った言葉・・・枠組みありきで考え、指導を組み立てたら土曜教室の意味がない・・・そう認識。学校ではできない学びを創造するのが土曜教室。その理念は、寺子屋にも引き継いでいる。ただ、付き合っていると常にドキドキするが。
なかなか希望者が現れない。講義で募集してくるか。やはりここは、補助金を狙って正当な労働報酬を払えるようにするか。テーマは。「縄文体験を通す中でのGifted Childrenの創造性の構築と才能開発」どや。別に楽しめればいいのだが、竪穴式住居を立てるには先立つものが必要(笑)
講義が終われば、三寺に重心を移動。クリスマスの日には、A塚さんに呼ばれ旭川。旭川のクリスマスの定番?新子焼きを食べながら策を練るか。それこそGiftedにふさわしい。
夏は、白滝で縄文人体験ツアー。黒曜石で道具を作り、狩をして、火を起こす。竪穴式住居を作ってもいいのだが(笑)何となくジョンの顔が思い浮かぶ。
2019年11月23日
Giftedの寺子屋はカップケーキ作り・・・駆け込み寺、茶屋寺も進行中
2019年11月18日
流動性推理能力を支えるのはワーキングメモリー・・・よろず相談屋は準備中
イライラが募ります。リハビリに励みましょう。



2019年11月16日
よろず相談カフェとGiftedキックオフ・・・怒涛の10日間を終えて
怒涛の10日日間が終わった。疲れたよん。
専門学校の最後の講義が12月18日。それを乗り越えれば、春が近づく。🌸咲く。
ディの方には、左肘の状況と見通しをお話しした。ICFモデルに基づき、現状分析から、働き方の創造というところ。今の自分のできることを考えながら。
年があけたら、隔週くらいでカフェの相談室みたいのをやりたいな。
以前、A塚さんと大雪山の見えるところでカフェを作り、一室を相談室にして子どもや保護者の相談したりトレッキングしながらお話とかできたら楽しいねと。
ずっとあたためていた企画。
Giftedだけではなく、凸凹な子どものよろず相談。保護者や子ども(当事者)の疑問に答えたり、世間話や子どもの学校に対する愚痴を聞いたりする場が創れれば。前期にやっていた相談会を中核にしながらも、ゆるーい世界を(笑)
やはり、ここはネーミングが大事ですね。
ゆるカフェ、待ちカフェ、サイコロカフェ、凸凹カフェ、勇者カフェ・・・
3月15日の「GiftedキックオフミーティングSapporo2020~(仮)Giftedのトータルな理解そして援助」は、予定通りやりますよ。心配している方もいるようですが、64席のお部屋をキープしています。
詳細は年末年始くらいにアップできると思います。札幌ならそんなに集まらないと思うのですが、一応先着順ですので。
相談会の方は、一応若者たちに声をかけておりやす。巻き込みというやつですね。理想としては、みんなが働いて横で惰眠を貪れるようになるのが理想なのですがね。一緒に走ってバトンを渡す人を増やさんことには。










